確かに図表多すぎ…あと無駄なカラーも

『本の虫: 日本の参考書には図表が多すぎではないか』

いやぁ~確かにその通りですね。わたしは、英語で原本がバリバリ読めない :oops: ので、訳本に頼るわけですが、訳の良し悪しは置いておくなら訳本の方が良いです。

別に「○○入門」って本を否定するつもりはないんですけど…一度も当たりを引いたことがありません :(

まぁ、子どもの教科書とか見ると驚くほど薄く、フルカラーで図も写真もバンバンって感じでコレ教科書 :?: 状態です。歳がバレますね。

図や表が多用されてると『なんとなく』わかった気になるんでしょうかね~とか批判的なことを言いつつ、図表を乱用したヒドイ仕様書とかを作ってたりするんですよね :|

てか、表はまだしも図ってコストが結構かかるので、余程重要なもの以外は基本書きたくないんですけど…困ったことに図表厨ってのが居るわけです。

たぶん、仕様書をプレゼン資料か何かと勘違いしてんじゃない…みたいな。

そろそろ仕様書をパワポで描く時代がやってくるんですかね ;)

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IS01 on WordPress for Android から

IS01の予測変換と、そこそこ使いやすいキーボードを使えば面倒くさがりのわたしでも更新できるかと思いチャレンジです :)

少し前にIS01のブラウザ経由で更新を試みたのですが…挫折しました。なので、ソフトを入れての再挑戦です。

ブラウザ経由より快適ですが…長文はやはりしんどいので、この辺で :arrow:

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IS01のバッテリ消費

モニタ中のIS01ですが…設定を見直したり色々しているのですが、バッテリの持ちが思わしくないです :cry:

朝、満充電の状態でIS01を連れだして、以下のような感じで使ってみたのですが夕方には見事に空になって、落ちちゃいました。

  • 朝の通勤時にRSSの消化とTwitterのチェック
    通勤はバスで、せいぜい15分程度。しかも、そんなに操作していない。
  • 昼休みにメールのチェックとTwitterのチェック
    この時点でバッテリが60%と表示されていたので、あまり操作せず。
  • メールのチェックとTwitterのチェックは15分間隔
    この影響が大きいのかなぁ~もっと時間間隔を伸ばすべき :?:

他には定期的に通信するようなものは入れていない「つもり」。

とにかく、予想外にバッテリの減りが早いです :cry: 持ち歩くためには充電手段は必須かも :roll:

と言うことで、以下のケーブルをAmazonでポチっとしてみました。

Micro-USBケーブル(通信・充電切替スイッチ付き) MBCSW
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おすすめ平均
starsIS01で使用
stars買って良かった
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stars純正品よりいいです
starsXperia と Eneloop KBC-L2ASで使用 充電に問題なし

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他にもう少し安いケーブルがあったのですが…レビュー評価が高かったのでコレにしてみました。

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IS01キーボード周り

やはり、IS01の一番大きな特徴はなんと言ってもキーボードでしょう ;)

最初、使い難いなぁ~と思っていたのですが、少々慣れは必要なものの個人的には結構打ちやすいのではないかと評価しています。

ただ、制約がある中でキーを詰め込むので仕方ない面はあると思うのですが…今だにShiftキーを押そうとして、Zキーを押してしまうという間違いを結構な頻度でやってしまいます :oops:

ただ、この打ち間違いはTwitterでつぶやいてみると同じように思っている方が多いようです。

で、結構多い意見としてはALTキーとSHIFTキーの場所をせめて入れ替えてもらえれば打ち間違えが減るのではないかというもので、なるほどと思いました :idea:

次は、IS01のこれも特徴の一つのトラックボールです。矢印キーもあるし、タッチパネルもあるわけですが…わたしは結構この3つを適当に使い分けてます :) 欲を言えば、片手持ちの時に左手で持つわたしとしては、左側にもう1個あっても良いくらい便利です。

あと、キー分離型の携帯なんてのもでてるくらいなので、以下のようにキーボードとタッチパネルが分離できればなお良しって感じでしょうか :?:

分離できれば、外出時はタッチパネルのみ、家ではキーボード付みたいな感じで使い分けます。たぶん。

あ、ちなみにこのエントリの写真はauショップで配っていたIS01のリーフレットをIS01のカメラで撮影したものです ;)

重要なことを忘れてました~キーボード暗いところでは見えないのでキーにバックライトは是非欲しかったところ。もちろん、バッテリの絡みもおるのでオンオフ可能で。

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IS01のスクリーンショットを撮ってみた

現在設定しているIS01のスクリーンショットを撮ってみましたぁ。

以下のページで撮り方がていねいに説明されているので、簡単だったはずなのですが…。

わたしの手違いで別のドライバを入れてしまったりしたため、グルグル回り道してしまいました :oops:

と言うことで、スクリーンショットを撮るだけで疲れてしまったので、今日はこれだけです。

IS01の操作は、かなり慣れてきたのですが…まだ、ブログを更新する気にはなれないです。

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IS01体験モニタに当たっちゃった

なんとなく気になっていたauのIS01なんですが、どうせ100人だし当たるわけないと思って申し込んでいた体験モニタに当たってしまいました。

ということで、少しづつIS01の印象を書いていきたいと思っています。まぁ、Twitter上でつぶやくことの方が多いかと思いますけど…あ、IS01に関係するつぶやきには #isuser タグが付いてます。と言うか、モニタのみなさん全員 #isuser タグを付けて発言されてます。

8月中であればモニタ期間中ですので、手元にIS01が有りますので@とか飛ばしてもらえれば、可能な範囲で反応したいと思います。まぁ、わたしなんかに訊きたいことはないと思いますけど :arrow:

届いたIS01は下のような感じです。

ということで、まず早速届いたIS01の第一印象です。

おじさん向けのデザインだなぁ~:D

色が黒のせいかも知れませんけどね。まぁ、わたしにはちょうど良いわけですが :roll:

次のエントリは、IS01が気になっていた理由についてIS01から更新してみたいと思います。

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Liferay 6.0.3リリース

某所でポータルサイトを構築するために試用しているLiferayなんですが、ようやく待ちに待ってた6系のRCがGA版(6.0.3)となりました ;)

ポータルというか、CMSってなかなかどれも帯に短し襷に長しって感じで、しっくりくるものがないんですが…日本語訳が微妙だったり色々問題があったりするんですけどLiferay気に入ってたりします。

日本語訳は6.0.3になって少しましになってる :?: 「札の雲」もチャンと「タグクラウド」になってますね :) あと、ワークフロー等もRCでは外されてたのですが、チャンと入ってますね~でも、使い方が良くわかりません :cry:

Liferayの一番の欠点は日本語での情報が少ないことですかね~日本語の情報があれば教えていただけるとうれしいです。カスタマイズしたいんですけど敷居が高いです :cry:

Liferay Portal 6 Enterprise Intranets
Jonas X. Yuan
1849510385

て、言うか英語でも6の情報は少ないですね :|

導入時に参考にしたCMSの比較資料としては、登録が必要なのと英文ってのがアレなんですが…グラフとかが多いのでOpen Source CMS Market Share Report 2009は役に立つと思います。まぁ、この資料を見るとLiferayって選択にならないかも知れないですけど ;)

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StyleCop 4.4.0.9日本語化版登場!

『Microsoft StyleCop 4.3(C#静的解析ツール)リリース』のエントリにコメントでStyleCopを日本語化したというお知らせをいただきました。小沢さん、ありがとうございます :)

連絡をいただいた時にja1-1版を試してみたのですが…どうもうまくインストールされず直接コンタクトしてみるかなぁ :?: と思っていたところにja1.2版がリリースされたので試してみたらうまく日本語化されました ;)

少し前にStyleCopのソースが公開されていたので、警告メッセージのXMLファイルだけのなんちゃって日本語化をしようと思いながら手つかずだったわたしとしては、非常にウレシイ公開です。

ちなみに、わたしが試した環境はWindows 7 + VS2010 Professional日本語版です。あと、VS2008 Proでも問題なく動作しているようです。

StyleCop日本語化

StyleCop日本語化出力

StyleCop日本語化警告メッセージ

StyleCop日本語化警告メッセージ

やはり、日本語で表示されるのは良いですね ;)

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シリアル通信(WinCE⇔wincom.rb)でハマる

WindowsCE機のシリアル通信プログラムを試験するためにWindows側の対向プログラムをRuby+wincom.rbで書いてみました。

CやC++で書くのも仰々しいし、C#って線もあったけど…試験用の対向プログラムなので、スクリプト言語で安易にちょこちょこ修正できた方が便利ってことで、Ruby+wincom.rbを選択したわけです ;)

まぁ、シリアルを制御するためのスクリプト言語にはRuby以外の選択肢もあったし、Rubyにしてもwincom.rb以外にも数種類の選択肢があったわけですが…対向用のマシンはWindowsだったし、使い方もすごく簡単そうだったのでwincom.rbを採用しました。

機器間は直結のシリアルケーブルで接続していたのですが、WindowsCE機側のPCとの通信設定で「PCとのケーブル接続を有効にする」状態にして、wincom.rbでシリアルポートをオープンするとActiveSyncを試みるという不可解な現象が :roll:

wincom.rbを調べてた時に以下のようなページを見つけていたので、最初はてっきりノイズでも :?: と思ったわけですが…。

原因はまったく違って、wincom.rbのポートオープン処理にあった以下のコードが原因でした。今回のケースでは、該当部分をコメントアウトすることで事なきを得たわけですが :)

    bi = @@wEscapeCommFunction.call(@iht,setdtr)    #DTR ON

DTRをオンしているだけなので、普通ならまったく問題ないと思うのですが…DTR信号に反応して、ActiveSyncしようとする挙動の理由が良くわからないんですが… :| そういうモノなんですかね :?:

Rubyスクリプティングテクニック ―テスト駆動による日常業務処理術 Rubyスクリプティングテクニック ―テスト駆動による日常業務処理術
菅野 良二

Rubyによるデザイン・パターン Rubyレシピブック 第2版 268の技 プログラミング言語 Ruby Ajax on Rails Railsレシピブック 183の技
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The Art of Unit Testingの表紙がすごい

本家スラドに気になる題名『The Art of Unit Testing』の本がブックレビューされていたので見てみた。

すると…本の内容より表紙の絵が気になって仕方なくなってしまい。だた、それだけで珍しく更新している次第です :)

The Art of Unit Testing: With Examples in .net
The Art of Unit Testing: With Examples in .net

あ、内容は至って真面目なものでサンプルは.net向けのようですが….net使い以外でも読む価値はあるかも。もし、翻訳されたら読んでみるかもってレベルですかね。

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