蒼天の拳…大当たり中の曲

ハンゲの花の慶次があまりにもヒドイので、サミタで蒼天の拳を打ってたりします :)

実機の評判はあまり知りませんが…大当たり中の曲だけ好きなんですよね~蒼天の拳。

好きなのはBattle Scarsで、あのマーティ・フリードマンマーティ・フリードマン 書下ろしのようです。アマゾンで少しだけ試聴できます。

なんか、こんな更新ばっかり :roll:

牙
MARTY FRIEDMAN feat.ANDREW W.K.

曲名リスト
1. 牙
2. BATTLE SCARS
3. FANG
4. 牙 (INSTRUMENTAL)

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Lemon Kittensと言うかDanielle Dax

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Oblique Strategiesの「ジャズ的なるもの」からブリティッシュ・ロックへの回顧 92 「SWELL MAPS / ALTERNATIVE TV」を読んでいたら、レモン・キトゥンズ(Lemon Kittens)の名前が、もう全く忘れ去っていたのだが意外に名前を憶えているものですね ;) 他にも懐かしい名前がチラホラ。

で、懐かしいので聴いてみたいとYouTubeを検索してみたけど…以下の曲しか見つからなかった :| (Danielle Daxはジャケットデザインだけのはず)

<p><em>There is embedded content here that you cannot see. Please <a href="http://slashcolon.com/wordpress/?p=2431">open the post in a web browser</a> to see this.</em></p>

Lemon Kittensと言えば連想ゲームのように思い出すのが、Danielle Daxなわけですが…最近何をしてるのかなぁと調べてみたけど。

公式サイトはドメイン確保って感じで、MySpace側にチョロチョロ情報が上がってる感じ、最近もログインしてる(本人かは不明だけど)。でも、活動らしい活動をしている気配は感じられない。少し残念。

それにしても、わたしがRock Magazineを興奮しながら読んでいた影で制作・編集の現場では色々あったようですね :shock:

でもいつかすべて洗いざらい話す時がくるだろう

ってことで、いつかはわかりませんが黙って待ってます。

B000006ZOD Pop-Eyes
Danielle Dax
Biter of Thorpe 1993-11-18

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うがぁ~中古で結構な値段がついてるなぁ :roll:

B001EWOJWI BLAST THE HUMAN FLOWER:Danielle Dax
Danielle Dax
Noble Rot 2008-10-14

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手に入れやすいのはコチラですかね。

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あ、あ、阿木さん…やっぱり、かっこエエやん

jaz’ room nu things 4周年パーティー (talkin’ about jazzy things)のエントリ…う~ん、やっぱり阿木さんかっこいい。以下、ちょっと長めなんですけど斜体部引用。

さて、nu thingsを立ち上げてもう4年もの歳月が経っていることに、まず驚く。早いな!正直ボクのなかでは、少々飽きがきていて、というよりボクはこうした業種は性格的に向かない。いっそnu thingsの変わりに新たにお洒落で素敵な音楽の流れている小さなカフェでも立ち上げて、nu thingsは破棄しようかとも考えている。経営的には決して赤字ではないし、出来るならいまのうちに誰かnu thingsを引き継いでくれないかなと、思い始めている。それは第1に、なによりもそろそろ新しいことに着手し始めたいからだ。人生最後の仕事として、新しい発想を持った雑誌の発刊と、1960-2010年までの全音楽史/レコードデータベースの構築、有能なアーティストの発掘/プロデュース/レーベルの立ち上げなどをしておきたいなと思い始めているが、なかなか果たせない。転職しようかと迷うほどの、つまらないサラリーマン人生歩むくらいなら、ボクと愉快で豪快な人生を歩まないか! これがnu thingsという場からのキミに対する最初で最後の問いかけだ。

まず、単純に阿木譲ファンとしてググっとくるのが…「新しい発想を持った雑誌の発刊」の部分。別にrock magazineの復刊なんて望んでなくて、あのrock magazineがわたしの中で伝説と化しているのは、なんと言っても阿木さんの雑誌だからという面が大きい。実際、音楽以外の部分で大きな影響を受けてるし、楽しみで仕方ない。

次に「1960-2010年までの全音楽史/レコードデータベースの構築」の部分。これは、大変そうだけど是非阿木さんにやってもらいたいものの一つ。

「有能なアーティストの発掘/プロデュース/レーベルの立ち上げ」については、あくまで私見だけどあまり手を出さない方が良いのではないかと… :arrow:

なんと言っても「ボクと愉快で豪快な人生を歩まないか!」…歩みたいですよ~そりゃ。

とにかく、阿木さんらしくかっこよく進んでいただければと思います。一ファンとしてはそれだけしか言えないですね。年齢を言い訳けにしたくはないけど…わたしにはシガラミが多すぎます :|

阿木さんのパワーに憑いて行ける人は一度nu thingsを訪ねてみては。

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Everything That Happens Will Happen Todayのウィジェット

はい、そうです。ただ、このウィジェットを貼りたいだけです。以上 ;)

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Everything That Happens Will Happen Today

『Electronic Gospel…デヴィッド・バーン&ブライアン・イーノ』で書いたデヴィッド・バーンとブライアン・イーノの約30年ぶりのコラボレーションだが、登録していたらメールが届きました ;)

アルバムタイトルは、「Everything That Happens Will Happen Today」で、その中の1曲「Strange Overtones」がmp3形式でダウンロードできるようになっています :)

Everything That Happens Will Happen Todayでの発表。以下斜体部引用。

The name of the new record is Everything That Happens Will Happen Today and the music will be available on this Web site on August 18th, free for streaming and available for purchase as both a download and in physical formats.

8月18日ですかぁ~以下のページでツアーの詳細な日程も発表されましたが…。

全米ツアーの日程ですね~全米で終わるのか、世界はあるのか、さらには日本があるのかは…わからないですね :?

で、「Strange Overtones」を試聴した感想としては…むむ、かなりポップじゃん :arrow: とにかく、1曲じゃ判断できないのでアルバム待ちですね。

おりょ、8月19日にはDavid ByrneはBIG LOVE : HYMNALってタイトルの単独アルバムもリリースするんだ。精力的だな。

Big Love: Hymnal Big Love: Hymnal
David Byrne


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DavidByrne.com – Big Love: Hymnalでは、一部試聴もできるようになってます ;)

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nu thingsがイヴェント・オーガナイザー募集中

最近、Oblique Strategiesの更新がないなぁ~とnu thingsのサイトに直接見に行ったら、別blogの方は更新されていた。ほとんどRSSリーダで読んる弊害だよなぁ :| なので、ちゃんとコチラもRSSリーダに登録しておいた。

の中で追記のような形でnu thingsのイベント・オーガナイザーが募集されていた。以下一部引用(斜体部)。

イヴェント・オーガナイザーを1名募ります

ここで、気持ちを新たにし、次なる段階へとより発展させようと、nu thingsのスタッフ/ブッキング専門の仕事をしてくれるひとを1名募集します。ブッキングの仕事とは、ひとつのコンセプトや企画を立ててイヴェントを設定し、それに添ったミュージシャンに出演交渉/依頼をし、イヴェント・スケジュールの調整、プロデュースすることなのだが、音楽が死ぬほど好きならばこんなやりがいのある仕事は他にないと思います。好きな音楽ジャンルは限定しませんが、行動力と責任感とやる気があれば、素人でも一からボクや平野クンがサジェスチョンしますので、nu thingsに御連絡ください。年齢、学歴、男女は問いません。

正直、若ければ応募してたかも知れないなぁ :arrow:

だって、阿木さんと一緒にお仕事できるんですよ。京大生の方いかがですか :?:

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MP3の可変ビットレート(VBR)でハマる

iPhoneで世間は騒いでいる中だけど…Softbankに乗り換えるつもりもないし、2台目なんて余裕はないので別世界の話 :arrow:

で、今使っているのはSO903iでMP3の再生にも対応した一応音楽携帯だ :roll:

だけど、YouTubeをiPodや携帯に変換ダウンロード – TubeFire.comで変換したMP3ファイルをSO903iに転送してもなんと再生できない :shock:

iTuneとかでは、まったく問題なく再生できるのになんでかなぁ~と調べてみると…SO903iは可変ビットレートに対応していないみたい。

仕方ないので、LAMEで固定ビットレート(CBR)に変換しなおして転送したら…ちゃんと再生できましたとさ。

あと、DoCoMoはネットワークを回しこまないと着うたや着メロにできない仕様になってるんですよね~この辺り微妙にセコイんだよなぁ :|

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Joy Divisionの日?

理由はわからないが、昨日いつも見ている2ヶ所でJoy Divisionが取り上げられていた :) 何かの偶然だろうけど…なんて優雅に書いている場合ではなかった :shock:

昨年、Ian Curtisの半生を描いた映画『Control』で日本で公開されるかなぁ :?: なんて書いていたわけですが…とっくに公開されているじゃないですかぁ :roll:

映画『CONTROL』オフィシャルサイトで近くの劇場をチェックすると…げげげ、明日9日までじゃん。しかも、朝一回の上映。だめじゃんオレ。

超脱力で何もやる気が…orz

あ、取り上げられてた2ヶ所はコチラ…。

なるほど、CONTROLとは別のドキュメンタリー映画『JOY DIVISION ジョイ・ディヴィジョン』が公開されるとか。

印象に残る部分を以下斜体部引用。

バックのニューウェイヴ・ディスコ・ダンス/テクノ風のサウンドに溶け込まない音痴ぎみの底無しに絶望的な弱々しいイアン・カーティスの声に、当時はイアンの死にはある種の必然性を感じて聴いていた。

わたしは、うまく表現できないですけど、あのイアンのボーカルから何か…何かわからないけど、何かがあふれ出すのではなく、漏れ出していたような気がします。

さらに、気になる部分を以下斜体部引用。

悪い癖で返本されてきた書籍は単行本であっても雑誌「ロックマガジン」であってもすぐに廃棄処分にしてしまったから、古本屋でみつけるのも困難でしょうけれど。

すぐに廃棄処分…もったいな過ぎる :roll:

まぁ、すごく阿木さんらしい気がしますけど ;)

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ところで、わたしは明日ズル休みをしてでも映画館に向かうべきでしょうか :?

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THE FLYING LIZARDS…懐かしい

Oblique Strategiesの『THE FLYING LIZARDS/DEVID CUNNINGHAM VIRGIN/STATIK RECORDS「ジャズ的なるもの」からブリティッシュ・ロックへの回顧 67』でFLYING LIZARDSが取り上げられている ;)

FLYING LIZARDSは、Throbbing Gristleと並んでわたしが変な音楽へさらにはrock magazineへ…そして阿木さんへと深みにはまっていった最初の記念すべき音楽だ :roll:

このFLYING LIZARDSを聴いた理由は当時の坂本龍一氏が何かの雑誌インタビューで、「ホゲホゲを聴くくらいなら、FLYING LIZARDSでも聴いて…」との発言をしていたこと。残念ながらホゲホゲの部分は思い出せない :oops:

まぁ、当時若かったわたしは単純に坂本龍一に影響されFLYING LIZARDSを手に取って、そこから結局、阿木譲氏に出会って、思想まで変化してしまった。われながら、大したミーハーだと思う :oops:

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Sound on Sound The Secret Dub Life of the Flying Lizards Palais Schaumburg Deceit Image Has Cracked-Punk Singles Collection

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Electronic Gospel…デヴィッド・バーン&ブライアン・イーノ

YAMDAS現更新履歴を見る…「デヴィッド・バーンが27年ぶりにブライアン・イーノと本格的なコラボレーション」 :shock:

おぉ!思わず叫んでしまいました:)

デヴィッド・バーンにブライアン・イーノと言えば、「Brian Eno…プロデューサーとしての方が好き」で書いたわたしの中では伝説のアルバム…My Life in the Bush of Ghostsを思い出す。

でも、Talking Heads好きもMy Life in the Bush of Ghosts好きも…良い意味で期待を裏切られるのでしょう :!:

27年ぶりのコラボレーションかぁ…わたしの音楽に対するワクワク感も同じくらいひさびさかも。

ツアーがあるみたいだけど…日本は来るのかなぁ~Remain in Light当時のTalking Headsは大阪に見に行ったけどカッコよかったんだよなぁ。

あぁ、早く聴きたい:D~~~~

追記 2008-04-23 10:14:23
CASCADES 67 (Oblique Strategies)の中で阿木さんが「当時はイーノとトーキングヘッズのバーンの「ブッシュ・オブ・ゴースツ」などにもみられるアニミズムやシャーマニズムへの傾向を強めた時代でもあったのだ。」と言及している。個人的には、音楽屋ってシャーマニズムというかシャーマンの要素が必要不可欠だと今でも思ってるんだけどなぁ~音楽にはいかがわしさとかね ;)

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