2008年8月12日
Principles and Practice Using C++…入門書のレベルを超えた入門書?
「Bjarne Stroustrup氏との対話」…CodeZineで連載開始で書いたわけですが…第2回目の『設計者自らが書き下ろす「C++入門書」とは~Bjarne Stroustrup氏との対話~』が公開されていました
その中で、気になる部分を引用。以下斜体部。
入門書のレベルを超えた入門書
公式サイトからダウンロードできるPDFファイルの「preface」には、「本書で紹介するプログラミング概念は、JavaやC#などの他の言語にもそのまま適応できる」という文が
入門書のレベルを超えた入門書
何だかよくわからない表現ですが、1000ページを超えるだけあってBjarne Stroustrup氏の『思想』が多く語られてる感じですね。これは、高いですが間違いなく買いの本でしょう。
イメージ的には、『Principles and Practice Using C++』って感じでしょうか
でも、原文で読めたら一番良いのですが…軟弱なわたしには日本語版を待ちたいと
発売が8月から10月(11月
)に変更になったようですが…。
| Programming: Principles and Practice Using C++ |
|
![]() |
Bjarne Stroustrup
Addison-Wesley Professional 2008-11-07 |
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Comments(2)

絶賛査読/監修ちうなう…年末には出したいす。
おぉ
やはりでるんですね~これは、カッコつけて原書を買わなくてよかったです
年末めどなんですね~首を長くして待っておきます