Electronic Gospel…デヴィッド・バーン&ブライアン・イーノ

YAMDAS現更新履歴を見る…「デヴィッド・バーンが27年ぶりにブライアン・イーノと本格的なコラボレーション」 :shock:

おぉ!思わず叫んでしまいました:)

デヴィッド・バーンにブライアン・イーノと言えば、「Brian Eno…プロデューサーとしての方が好き」で書いたわたしの中では伝説のアルバム…My Life in the Bush of Ghostsを思い出す。

でも、Talking Heads好きもMy Life in the Bush of Ghosts好きも…良い意味で期待を裏切られるのでしょう :!:

27年ぶりのコラボレーションかぁ…わたしの音楽に対するワクワク感も同じくらいひさびさかも。

ツアーがあるみたいだけど…日本は来るのかなぁ~Remain in Light当時のTalking Headsは大阪に見に行ったけどカッコよかったんだよなぁ。

あぁ、早く聴きたい:D~~~~

追記 2008-04-23 10:14:23
CASCADES 67 (Oblique Strategies)の中で阿木さんが「当時はイーノとトーキングヘッズのバーンの「ブッシュ・オブ・ゴースツ」などにもみられるアニミズムやシャーマニズムへの傾向を強めた時代でもあったのだ。」と言及している。個人的には、音楽屋ってシャーマニズムというかシャーマンの要素が必要不可欠だと今でも思ってるんだけどなぁ~音楽にはいかがわしさとかね ;)

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Comments

  1. 8月 5th, 2008 | 9:16 AM

    [...] 『Electronic Gospel…デヴィッド・バーン&ブライアン・イーノ』で書いたデヴィッド・バーンとブライアン・イーノの約30年ぶりのコラボレーションだが、登録していたらメールが届きました [...]

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