2008年4月7日
Seasar2のメインストリーム
ひがさんの『技術が枯れる瞬間の見極め』というエントリの中で興味深い部分を以下に引用。
なるほどね~今関わっているプロジェクトでは、Seasar2.3 + S2Struts + S2Daoを活用させてもらっている。感謝
Seasar2.4 + Teeda + S2Daoという選択肢がなかったわけではないんだろうけど…Teedaが大きいイメージがあり敬遠された感じ。
で、次のメインストリームがSeasar2.4 + SAStruts + S2JDBCってのが興味深い。興味深いのは、少し揺り戻しが入っている感じがあるから。
ますます、Teedaの位置づけが不明瞭なんだけど…以下のようにも書かれている。以下に引用。
個人的にTeedaよりDoltengに、興味を持っているので次のメインストリームでDoltengと言うか開発環境がどのようになるのかが気になるところ。
DIとかAOPは気持ちいいんだけど…環境側のサポートがないと気持ちよさも半減って感じなので
環境のサポートって、すごく大事ですよね~言語にしてもフレームワークにしても何にしても
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