2008年3月26日
Brian Eno…プロデューサーとしての方が好き
Oblique Strategiesの『BRIAN ENO「ジャズ的なるもの」からブリティッシュ・ロックへの回顧 46』でブライアン・イーノが取り上げられている
(45でも取り上げられていますけど)
ENOと言えば、やはりWindows 95の起動音としてのなじみが深いのかなぁ~
以下斜体部引用。
現在の彼はミュージシャンというよりも美術家としてみるほうが賢明だろう。
ここで、阿木さんがどのような意味で美術家という単語を使っているのか微妙なのですが…昔からイーノのことはミュージシャンというより、芸術家と思っていました。
あと、イーノ自信の作品はあまり好きではなく、プロデューサーとして関わっている作品が好きでした
特に以下のバーンとの共作はかっこよいです。今聴いても新鮮。
| My Life in the Bush of Ghosts |
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