2008年3月16日
絶望する前のモッチー像が気になって仕方ない
ひがさんのところに『モッチーに絶望した』というエントリ…モッチーって誰
と思ったら、やはり望夫さんでしたかぁ
もう少し艶っぽいモッチーを期待していたので絶望した
絶望のネタは、こちらの連載記事ですね~シリコンバレーからの手紙の『目からうろこが何枚も落ちた – オープンソースの“人間的本質”』…まぁ、OSSに直接関わっていないわたしがとやかく言う問題ではないのだが。
Matzさんとどの程度深く語り合ったのか、どう言う関係になったのかは知らないが
モッチーは、何がそんなに『目うろこだった』のだろう
少なくともこの記事からは、さっぱりわからない。『オープンソースの人間的本質』については、どこで語られているかもわからない。
結びの一文なんて、最高
以下斜体部引用。
クリスチャン・まつもとは、徹底したリアリストであった。そしてだからこそ、彼の語る成功のカギは、オープンソース世界のリーダーシップの在りようを超え、人を率いて何かを成し遂げようとする私たちのすべての行為に通用する普遍性を帯びているのだった。
凡人にはさっぱりわからない。なぜかクリスチャンにこだわってるし…普遍性だよ普遍性しかも帯びるだよ、かっこいいね…エロライ人の文章って難しいね
ネタ(中身)がないのでタイトルだけの連載記事の回だったのではないかと
だから、絶望する必要もなにもないのではないかと…絶望する前のひがさんのモッチー像の方が個人的には気になった
知らん
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