iOS 10 public betaでNetflixが観れない場合に

iOS 10 public betaにすると、Netflixの再生開始でエラーがでるようになってしまいました。まぁ、よくあることですね。
でも、なぜかWi-Fi経由じゃなければ観れる。そこで、Wi-Fiのオンオフを試したり、接続先を10g、10aとか変えてみると再生できるように…。
再生を続けている場合は問題ないのですが、止めてしばらく?すると、またエラーってことで繰り返し…ま、同じ現象で困ってる人が居るかもってことで。

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カーリルウィジェットに登録したので今読んでる本をさらしてみる

面白いんだけど…とにかく重い :| なので、持ち歩くのが億劫なのでなかなか読み進まない。そろそろ貸出期限なので、読破は延長しないと無理だな ;)

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Nexus 7(2013)

超ひさびさの更新なんですが…結構、期待してたというか買う気マンマンだった Nexus7(2013)の値段見て萎えました。

想定為替レートが120円って、チョットね。

で、超ひさびさの更新がコレってのが、もっとチョットね ;)

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古めのThinkCentreにメモリ増設

古めのマシン(ThinkCentre m55e smallモデル)にメモリが安かったので、2GBから4GBに増設した。

と言っても実質は3GBちょいになるわけだけど…この値段なら十分だ。2枚組なのは、2台に分け分けするため。1枚のが割高だし。

で、蓋を開けて確認すると4スロットあって、2GB DDR3 PC3-8500が1枚挿入されている。ってことで、速い分には大丈夫ってことで以下のメモリをポチっとした(今見るとポチっとした時より、数十円だけど安い)。

シリコンパワー メモリモジュール 240Pin DIMM DDR3-1333(PC3-10600)2GBx2枚組 ブリスターパッケージ SP004GBLTU133V21 シリコンパワー メモリモジュール 240Pin DIMM DDR3-1333(PC3-10600)2GBx2枚組 ブリスターパッケージ SP004GBLTU133V21

GIGABYTE マザーボード LGA775 microATX GA-G41MT-S2P インテル Celeron G530 2.40GHz 2M LGA1155 SandyBridge BX80623G530 ASRock M/B SocketAM3 AMD 880G ASRock 880G/SB710 M-ATX         880GM-LE TOSHIBA Sumsung DVD-RAM/±R(1層/2層)/±RW対応 SATA接続 内蔵用DVDドライブ 24倍速モデル SH-S243D+S GIGABYTE intel H61(B3) LGA1155 Micro ATX DDR3 PCI-E X16,X1 RGB USB2.0 SATA GBE GA-H61M-DS2 REV1.X
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で、早速追加1枚挿入して起動すると…ビープ音 :shock: うわ、なんで挿入ミス、初期不良など色々グルグル、新しいメモリのみとか挿し直ししてもダメ。

仕方ないので、検索してみるとBIOSが怪しいのでバージョンアップ。すると、なんの問題もなくメモリ認識して終了しました。

結局、面倒だったので1台だけBIOSバージョンアップして新しいのを2枚挿し。もう1台は純正を2枚挿ししてちゃんちゃん。

WordPressを2系 :oops: から3.2.1にバージョンアップついでのエントリだったりします ;) テーマも全部変えたいけど面倒だなぁ…

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ショック…

直接関わりのない誰かが亡くなってショックを受けたのは、アイルトン・セナ以来 :cry:

なんか、色々書きたいような書きたくないような。

長期間サボりまくってた更新がコレだなんて…。

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ditaa面白いかも

IDEA*IDEAの以下のエントリで知ったのですが…ditaaって面白いですね ;)

文字だけで書かれたダイアグラムをビットマップに変換してくれるコマンドラインツール『ditaa』 – IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ

で、日本語が通らないと書かれてて残念だなぁ~でも、Javaで書かれてるから通らないこともないだろうとオンラインデモではなく、ダウンロードしてコマンドラインから試してみました。デモは確かに日本語が豆腐になってしまいます。

入力は以下のような簡単なモノ。

*-------*
|       |      /--* 点A
| 四角形   |      |
|       |  -*--+
*-------*

そして、ditaaを実行して出力されたのが以下の画像です。

ありゃ、日本語通りますね :) って、ことで何かに使えないか考えてみようと思います。

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約25MBのPDFが約6MBになってビックリ

以下のPublickeyの記事で知ったMatt Raible氏のスライドなんですが…PDFでダウンロードすると約25MBのサイズでした。

まぁ、25MBが大きいかどうか最近となっては微妙ですが…小さいに越したことはないわけです。

で、このファイルをAcrobat 9.4で開いてPDFの互換性レベルを9のみ(PDF 1.7)で保存してみると…なんとサイズが約6MBにまで小さくなりました :roll:

セキュリティホールの多いソフトとして定評のあるAcrobat Readerですし、今さら9以外のバージョンを使ってる人も少ないでしょうし、9のみで十分じゃないかと(あ、最新はXでしたね)…しかし、互換性を保つために20MB近くも消費してるってことですか :?:

まぁ、今回のPDFの場合画像背景とかもあったりするので、それだけが原因じゃないと思いますが…久々にAcrobatが役に立ったなぁと思いました ;)

そう言えば、Matt Raible氏は2007年のApacheConでも今回とよく似た比較を公開して話題になってましたよね(以下のInfoQの記事参照)~3年しか経ってないのにWebフレームワークの様相も変わってますね。

しかし、この業界変化が早すぎですね~数年くらい『抜け駆けなしの全員』で立ち止まってみたいんですけど ;)

それにしても、Acrobat X Suiteって高いっすね :roll:

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supplibceを使う

supplibceライブラリは、Windows CE 5.0 Standard SDK CRT supplementary libraryと言うことで、New BSD License(3-clause BSD License)で公開されています。

Microsoft (eMbedded) Visual C++でWindows CEアプリケーションの開発をするとすぐに思い知らされることがあります。9x系やNT系のWindowsのWin32 APIやCRT関数の多くは使用できるのですが、いくつかは実装されていなかったり、処理内容が異なったり、別のAPIになっていたり、CRTでは宣言だ けされているものさえあります。
supplibceは、そんなCRTの憂鬱な状況をちょっとだけ緩和させるために用意した簡易実装ライブラリです。

まぁ、別にわざわざsupplibceライブラリを使用しなくてもWin APIで書けば良いだけと言えば、そうなのですが、WinCE、Windows、Unix系に可能な限り同一のコードで対応したいという欲求があり、使ってみました。

以下の注意事項があるので、もちろん自己責任で。

supplibce comes with ABSOLUTELY NO WARRANTY.
あくまで互換性確保のための簡易実装です。エラー時のerrno値の設定や、スレッドセーフなどはほとんど考慮していません。ミッションクリティカルな用途には(そのまま)使用すべきではありません。使用する場合は適宜修正すべきです。

ビルド方法は、以下のような感じです。なお、eVC環境を使ったビルド方法です。

  • ダウンロードしたファイルを展開するとarm.makとincludeおよびsrcフォルダが飛び出てきます
  • コマンドプロンプトを立ち上げます
  • 展開したフォルダにCDします
  • 環境設定用のバッチファイルを編集します

デフォルトでeVCをインストールしている場合は以下のフォルダに存在するはずです

"\Program Files\Microsoft eMbedded C++ 4.0\EVC\wce500\bin\"

で、ARM用にビルドするのであれば、WCEARMV4I.BATをベースに自分の環境に合わせてバッチファイルを編集します

編集するのは、PLATFORM、WCEROOT、SDKROOT変数に設定している値くらいと思います

どのような値にするべきかは、eVCを立ち上げていつもビルドしている状態で「ツール」→「オプション」→「ディレクトリ」タブを見れば設定するべき値がわかると思います

  • NMAKEする

nmake arm.mak

以上でlibフォルダが作成され、その中にsupplibce.libが生成される

後は、このライブラリを使いたいプロジェクトでリンクすればOKです。

あ、展開されたインクルードファイルも適切なフォルダにおいてプロジェクトのインクルードパスを通さないとコンパイルが通らないですね :)

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All in One TestLinkJP 1.8.5βがリリースされてました

All in Oneパッケージは、簡単に試せるので良いですね。まぁ、すでにインストールされてるものが在ったりすると邪魔とか一長一短なわけですが :)

TestLinkの最新安定版1.8.5を日本語化してAll in Oneパッケージ化してくれたものがリリースされていました。感謝。

今回、使われてるのはXAMPP for windowsの最新1.7.3ですね。

かなり前にTestLinkを少し試して面白いとは思ったものの某所で定着させるのは敷居高そうってのが感想でした。

Excel大好きな人が多いですからね~確かにExcelとの連携も考えられては要るのですが…Excel好きって、わがままな人が多いんですよね :(

自分のスタイルを変えてツールを使うのは嫌。ツール側が歩み寄れみたいな。

さて、もう1回1.8.5入れてみるか1.9か、いっそ2.0を待つか悩んでたり…まぁ、2.0は遠そうなんで、今回のリリースが良いタイミングですかね。

ソフトウェア・テスト PRESS Vol.10 ソフトウェア・テスト PRESS Vol.10
ソフトウェア・テスト PRESS 編集部

ソフトウェア・テスト PRESS Vol.9 ソフトウェアテスト技法ドリル―テスト設計の考え方と実際 パーフェクトソフトウエア WEB+DB PRESS Vol.58 ソフトウェア・テスト PRESS Vol.3
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WordPressのメンテナンスモードの解除方法

WordPressの管理画面に入るとプラグインの更新通知があったので、自動更新してた途中で間違って別画面に遷移しちゃいました。

タイミング悪くメンテナンスモードの途中ってことで、操作ができなくなって焦りました :roll:

で、焦っちゃダメだと言い聞かしてGoogle様にメンテナンスモードの解除方法を質問してみたのですが…わたしのキーワードの指定が悪いためか、意図とは違うページが上位に表示され、うぐぐ。

とにかく、管理画面にも入れないのでFTPで接続してみると…WordPressのルートディレクトリに .maintenance なるファイルがあるじゃないですか :idea:

まぁ、バックアップもあるし、内容も確認せず削除 :!: めでたくメンテナンスモードが解除されました ;)

今後のためにメモ…ってココに書いておいてもメンテナンスモードになると見えないわけですが :arrow:

解除後に冷静になってキーワードを変えたりして、Google様に訊いてみると意図したページは見つけだせたのですが…やはり上位ではないんです。

「WordPress メンテナンスモード 解除」くらいで上位に来て欲しいですよね ;)

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